大学院の講義はどれも勉強になることばかりで、理論的な知、実践的な知の双方を深めることが出来ました。また、共に学ぶ仲間は実践を深めようとする者、研究者を志す者など様々です。そんな仲間との毎日の会話が自身の保育観をより豊かにしてくれます。