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聴覚障がい児の学習と心理的支援を考える「第46回全国公立学校難聴・言語障害教育研究協議会全国大会」(冊子)2017, pp.31∸34.
高齢の聴覚障害者との交流から,私が学んだこと,考えたこと「地域で生きる,暮らしをつくる」(特別養護老人ホーム淡路ふくろうの郷開所5周年記念誌)2011, pp.86-90.
K-ABC検査の結果から聴覚障害児への学習支援を考える「近畿教育オーディオロジー研究協議会集録」2011, 12, 15-29.
スウェーデンのろう教育に学ぶ「手話を基盤とするろう・難聴教育の専門性:第31回ろう・難聴教育研究大会報告書」(ろう・難聴教育研究会)2009, pp.80-98.
バイリンガルろう教育の展開:スウェーデンからの報告(1)〜(4)「ろう教育の明日」(ろう教育の明日を考える連絡協議会)2007, 51, 17-23;2007, 52, 12-22;2008, 53, 14-28;2008, 55, 9-17.
聾学校でのスクールカウンセリングの試み「こころの臨床」(星和書店)2005, 24, 457-461.
手話の言語発達とリテラシー(校内研究会講演記録)「大阪市立聾学校研究紀要」2005, 37, 9-18.
ウズベキスタンで国際支援を考える:手話通訳養成への支援を通して(1)〜(3)「手話コミュニケーション研究」(全日本ろうあ連盟日本手話研究所)2004, 53, 32-38;2004, 54, 36-41;2005, 55, 33-39.
聴覚障害児にとっての「ことば」とは「近畿聾教育研究会会報」2003, 34, 24-39.
手話と言語(放送大学特別講義)「放送大学教育振興会(ビデオ教材)」2003.
聴覚障害児の手話と日本語の獲得(全校研修会記録)「大阪府立生野聾学校研究紀要」2001, 13, 2-27.
「聴覚手話法」を超えて:機能的バイリンガリズムの視点「東京都立足立ろう学校紀要」2001, 26, 61-62.
スウェーデンで考えたこと(1)〜(5)「手話コミュニケーション研究」(全日本ろうあ連盟日本手話研究所)1999, 33, 59-62;1999, 34, 87-94;2000, 36, 36-42;2000, 38, 64-70;2001, 40, 74-82.
ろう教育と手話の言語発達「ろう教育の明日を求めて(第11集)」(ろう教育の明日を考える連絡協議会)1999, pp.12-21.
聴覚障害児の手話と日本語の獲得「日本型二言語教育を求めて:トータルコミュニケーション研究大会報告書」(トータルコミュニケーション研究会)1999, pp.31-54.
不就学のろうあ老人について「聴覚障害者の精神保健(第7集)」(聴覚障害者問題研究会)1999, pp.7-26. 
幼児の手話言語発達「トータルコミュニケーション研究会会報」1998, 78, 4-15.
聴覚障害児の手話習得とその援助「聴覚障害児のコミュニケーションと言語発達に関する研究(B-131)」(国立特殊教育総合研究所聴覚・言語障害教育研究部)1998, pp.10-11.
沖縄の聴覚障害者−フィールドワークからの報告−「手話学研究」1997, 14(1), 27-43.
言語学フロンティア(インタビュー記事)「言語」(大修館書店)1996, 25(11), 110-116.
身振りをフィールドワークする「言語」(大修館書店)1996, 25(8), 6-7.
聴覚言語障害を持つ人々「介護福祉」1995, 19, 51-59.