中学・高校
自分の世界や時間が確立していくため、きょうだいと過ごす時間は少なくなっていきますが、気にしてないわけではありません。
パートナーとして相談するという形で話をしてみるのも一つの方法です。親の気持ちや考えも理解できるようになっているはずです。
卒後の進路で悩んでいるかも知れません。「毎日接しているから改めて説明しなくても…」と思っていませんか?人生の節目ですからしっかり話し合う機会を持ちましょう。きょうだいは同胞の面倒をみなければと就職・進路先を実家近くに考えることもあります。
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